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      <title>チキン・キッチン</title>
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      <description>大好きな美味しい鶏肉料理をご紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>こどものことば遣い　その２</title>
         <description>★地方のことば

正しく直そうとして、かえって間違ったことを教えてしまうことも少なくないようです。

例えば、京都で子どもが「ぽんぽ引」(ひなまっりの)といったのを先生が東京ふうにいわせようとして「ぽんぽり」と頭を高くするように訂正したりすることがあるそうですが、東京ふうなら「ぽんぽり」です。

それぞれの地方で別に混乱も起こらないのですから、むりに東京式に改めようと努力することもないでしょう。

幼児期に自分のことばに自信を失わせるのはよくないことです。</description>
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         <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 19:23:38 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>こどものことば遣い　その１</title>
         <description>★地方のことば

たしかに土地によそことぽがずいぶん違いますよね。

例えば、食事の時に使う「はし」は東京では「は」のところを少し高い声で発音しますが、近畿地方では「し」のほうを高く発音します。

東京の人にとって、それは川にかかってる「橋」も、東京の人が「机のはしモノを置く」という時と同じように「はし」を平板に発音します。

こういう、その地方特有の言い方は、簡単に直るものではありません。
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         <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 19:14:18 +0900</pubDate>
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         <title>THE 日用品 知られざる歴史・・・その６</title>
         <description>★トランジスタ・ラジオ
ティーンエイジャーたちは、ポケットにトランジスタ・ラジオを入れて歩くことになりました。

現在のティーンエイジャーが携帯電話をポケットに入れているのと似ている現象だったようです。

日本で最初にトランジスタ・ラジオ(ソニーTR55)が発売されたのは五五年のこと。

当時、１８,９００円だったそうです。

一般的に普及したのは、五七年に一万円で発売された、重量がわずか２６０グラムのTR610というタイプのものでした。

このラジオは国外も含めて５０万台売れたといわれています。
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         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 13:45:20 +0900</pubDate>
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         <title>THE 日用品 知られざる歴史・・・その５</title>
         <description>★トランジスタ・ラジオ
マイケル・ブレイン・シイファーの『アメリカ生活におけるポータブル・ラジオ』(アリゾナ大学出版)によると、トランジスタ・ラジオが商品化したのは、一九五五年のことだったそうです。

エルビス・プレスリーの「ハート・ブレイク・ホテル」がヒット・チャートのトップになるのは一九五六年のことでした。

この喧しいロックを、子どもたちが家族用のラジオで聴くことを両親は好みませんでした。

そこでトランジスタ・ラジオを子どもたちに与えることで、喧しさから逃れることができたのです。

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         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 13:45:09 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>THE 日用品 知られざる歴史・・・その４</title>
         <description>★トランジスタ・ラジオ
トランジスタ・ラジオは室内に限定することなく、あらゆる場所で放送を受信することを可能にしました。

トランジスタ・ラジオの登場は、あらゆる場所でステレオを聞くことを可能にしたヘッドフォン・ステレオの登場を潜在的に準備したともいえるかもしれません。

もちろんトランジスタ・ラジオが登場する以前に真空管式のポータブル・ラジオはありました。

しかし、それを屋外に持って出るにはあまりにも重たかったし、電池の消耗率が大きすぎたのです。
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         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 13:44:57 +0900</pubDate>
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         <title>THE 日用品 知られざる歴史・・・その３</title>
         <description>★トランジスタ・ラジオ
人々はラジオの語りかけを個人的に語りかけてくるメッセージのように感じてしまいました。

M・マクルーハンは、ラジオがわたしたちに与える効果をインプロージョン(内側に向かっての爆発)と表現しています。

ラジオの効果は、政治宣伝だけでなく、その後、ディスク・ジョッキーという手法を産みだしました。

ところで、家庭用ラジオは密室的なメディアであった。

それを決定的に変えたのはトランジスタ・ラジオです。
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         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 13:44:46 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>THE 日用品 知られざる歴史・・・その２</title>
         <description>★トランジスタ・ラジオ
当時、ドイツは短波を使って二四時間の海外向け放送を行っていました。

アメリカやイギリス、アジアの植民地、そしてアフリカやラテンアメリカにも各国語の放送が流されました。

また、日本では、戦争中、特定の周波数の放送しか聴くことのできないラジオだけが使用を許されていました。

したがって、アメリカからの放送を市民は聴くことができなかったのです。

ラジオは、わたしたちの感覚に衝撃を与えました。
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 13:44:33 +0900</pubDate>
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         <title>THE 日用品 知られざる歴史・・・その１</title>
         <description>★トランジスタ・ラジオ
一般に向けたラジオ放送の開始は一九二〇年、アメリカのピッツバーグのKOKA局でのハーディング大統領の選挙報告からだといいます。

以後、五年間ほどで世界中で放送局が開設されました。

日本は一九二五年に始まっています。

この電波媒体を政治宣伝用のメディアとしてもっとも巧みに使ったのはナチスでした。

宣伝大臣のゲッベルスは大衆用ラジオを大量生産させました。

その結果、ドイツでは一九三八年にはラジオを所有する家庭は九五〇万となりました。
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         <pubDate>Sat, 15 May 2010 13:44:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゲーム業界の仕事　3</title>
         <description><![CDATA[多くのゲーム開発の現場では、こんな声が聞かれます。

「コンピュータはたんなるツールで、操作方法は入社してからも覚えられます。

それに、コンピュータやソフトはすぐに新機種に移行されるので、過去のマシンが使えるからといって有利にはならない。

しかし、絵の基本的な技術や絵に対する感覚は入社してから覚えるわけにはいかないので、採用する際には基本的な条件としています。」

ゲーム・グラフィッカーになるためには、コンピュータを自在に操れるデジタル的な能力よりも、むしろ絵を描けるというアナログ的な能力が求められているわけですね。

ハイテク玩具としての部分のみが目立つゲームソフトですが、核の部分となるのは意外にもデジタルではないのです。

<img alt="game.jpg" src="http://bubbasnightclub.com/images/game.jpg" width="300"/>

]]></description>
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         <pubDate>Sat, 01 May 2010 11:46:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゲーム業界の仕事　2</title>
         <description>ゲーム・グラフィッカーは、デジタル・クリエーターとはいっても基本は絵を描くことにあります。

だから、クロッキーやデッサンなどがきちんと描ける作画能力が必須です。

とくに設定作業や2Dグラフィックの担当者は、鉛筆や絵筆の代わりにコンピュータのグラフィック・ソフトを画材に使って絵を描いています。

なので、コンピュータを巧みに操ることのできるスキル(能力)も当然ですが、それ以前に作画能力が重視されますね。

3D画像を制作するモデリング担当者は、その物体(キャラなど)がどう立体的になっているのかを把握できなければいけません。

そのため、CAD(コンピュータ製図ソフト)などの経験者が有利になることもあります。
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2010/04/2.html</link>
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         <pubDate>Mon, 12 Apr 2010 11:43:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大作ゲームは多人数で作られる</title>
         <description><![CDATA[現在では、ゲームのビジュアル表現がきわめて高度になっています。

そのため、RPG(ロール・プレイング・ゲーム。プレイヤーがゲームのキャラとなって物語に参加する、『ドラゴンクエスト』や『ポケットモンスター』のようなタイプのゲーム)などの大作の場合、1本のゲーム制作に数百人ものスタッフが携わります。

約2年以上の期間をかけた一大プロジェクトで開発されるものもありますね。

そのため、各スタッフの仕事は細分化されています。

それぞれが、担当パートのスペシャリストとしてゲーム制作に参加しているのです。

また、ゲーム開発のほかに、広告宣伝物制作スタッフや、パッケージ関係の制作スタッフといった、開発
チームが創り上げたゲームソフトを商品としてアピール、流通させるためのビジュアル制作スタッフもいます。

<img alt="dq02.jpg" src="http://bubbasnightclub.com/images/dq02.jpg" width="300" height="300" />
]]></description>
         <link>http://bubbasnightclub.com/2010/04/post_20.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 11:40:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゲーム業界の仕事</title>
         <description>ゲーム業界でビジュアル制作担当のゲームクリエーターのことをゲーム・グラフィッカーといいます。

各メーカーごとにその呼び名はさまざまですが・・・。

一般的にはこれがよく用いられていますね。

現場では、開発チームのビジュァル担当者の意味で、ビジュアル・クリエーターと呼ばれる場合もあります。

ゲームは私たちの身近にあり、ゲームセンターやテーマパーク向けの筐体(AM・=アーケード)、家庭用(CS=コンシュマー)ゲーム機、パソコン用ゲームなどのジャンルがあります。

近年では、PDA(携帯情報端末)・携帯電話用等のゲームもすっかり市場に浸透しました。

また、ネットワークゲームの分野では、家庭用やパソコン用の双方にまたがってプレイできるものも出現しましたよね。
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2010/03/post_19.html</link>
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         <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 11:38:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鶏むね肉ともやし炒め</title>
         <description>カロリーも低いのでこれはおススメです。ツマミにもいいかも・・・。

■ レシピ ■
■ 材料 ■
鶏むね肉1/2枚　
もやし1袋　
にんにく1/2かけ　
バター大さじ1　
Ａ〈カレー粉小さじ2　トマトケチャップ大さじ1　塩少量　こしょう少量〉　
パセリ少量 

１．鶏むね肉は細切りにし、もやしは根を取り、にんにくはみじん切りにする。
２．フライパンにバターを溶かしてにんにくを炒め、鶏むね肉を加えてほぐしながら炒め、もやしを炒め合わせる。
３．火が通ったらＡで調味し、器に盛ってちぎったパセリを散らす。 
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 17:07:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鶏ごぼう鍋</title>
         <description>寒い季節にはやっぱり鍋が一番。
シンプルな鍋ですが、好みのものを入れてもいいので鍋様様です。大助かり。
■ レシピ ■
■ 材料 ■
鶏もも肉　　1枚
ごぼう　　1本
豆腐　　2/3丁
いわしのつみれ（市販品）　　6～8個
えのき茸　　1/3パック
鍋の出汁
    ・ 水500cc
    ・ 酒100cc
    ・ 鶏がらスープ小さじ 2
    ・ 味噌大さじ 3
    ・ すりおろし生姜小さじ 2

 1. 鶏もも肉は一口大に切り、豆腐も８等分に切る。
 2. ごぼうは、たわしで泥を落とし、細切りにして、さっと水に、、、さらす。
 3. 鍋に水・酒・鶏がらスープを入れてひと煮立ちさせ、鶏もも肉を入れてアクを取りながら煮て肉の色が変わったら、つみれ・豆腐・ごぼうを加えて煮込み、味噌・すりおろし生姜を入れて、えのき茸を加えてひと煮立ちさせる。
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2010/01/post_17.html</link>
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         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:14:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カブと鶏肉のミルク煮</title>
         <description>あまりにおいしそうだったので他から引用しました。
これはかなりおススメです。
■ レシピ ■
■ 材料 ■
鶏もも肉   1/2枚
カブ   4個
ニンジン   1/4本
オリーブ油   大さじ１
牛乳  100cc
粉チーズ  大さじ２
塩コショウ  少々
パセリ（みじん切り）  適量
【下味用調味料】
白ワイン   大さじ１
ローズマリー（ドライ）   小さじ1
おろしにんにく  1/2かけ分
塩コショウ  少々 

1. 鍋を熱してオリーブ油をひき、鶏肉を並べます。中火で炒めて、表面の色が変わってきたらカブ、ニンジンを加えます。
2. 全体に油が回ったら水（100cc）を加えます。フタをして、弱火で約8分煮ます。
3. 仕上げに牛乳と粉チーズを加えてひと煮立ちさせたら、塩こしょうで味を調えます。仕上げにパセリを散らして出来上がりです☆
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2009/12/post_16.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 18:15:43 +0900</pubDate>
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