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      <title>チキン・キッチン</title>
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      <description>大好きな美味しい鶏肉料理をご紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>サツマイモ　３</title>
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サッマイモは肥料がありすぎると、ツルばかり伸びてイモは育たない。


肥料を入れる暇はなかったので、むしろサツマイモが適しているのです。


もし、この土地に肥料分がたっぷり残っていて、サツマイモがだめだったら、後で別の野菜を作れるからかまわない、というのが私の読みだ。


畝をもう1度クワで耕して、固まっていた土を砕き、苗を立てるようにして置き、土をかけた。


畝の長さは10層ほど。


100本の苗には狭すぎるので、苗は2本ずつまとめて植えました。


ジョウロで水をかけておしまい。


植える前に苗をよく見て、もし、どこかから根が出ていたら、ちょっと待った。


そのまま植えると余計な根が出てイモが太らない。


根の上の所からツル切って植えてやる。


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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 11:04:58 +0900</pubDate>
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         <title>サツマイモ　２</title>
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私の畑の西側に60坪(約200平方層)ほどの荒れ地があります。


昔は畑だったらしいが、私が菜園を始めた当時は、悪名高い雑草のセイタカアワダチソウが人の背丈より高く茂って、足を踏み入れられなかった。


3年かかってほとんどを引き抜いたが、茂みの中から巨大なガマガエルが現れたのには驚かされた。


土地の持ち主がわかったので、今年の冬に頼んで、耕させてもらうことにした。


寒いうちに土を掘り起こし、畝を2列作っておいた。


ここにサツマイモを植えました。
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         <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 11:04:42 +0900</pubDate>
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         <title>サツマイモ　１</title>
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参考書には「最低単位は50本」と書いてあったが、この辺ではどこも100本単位だ。


「これじゃ、多すぎる」と、いつも思うが、しかたない。


それで昨年は、台所にあったサツマイモをそのまま植えてみました。


芽が出てツルも伸びた。


そこでツルを切って苗にしたらよかったのだが、仕事が忙しくて時期を失してしまいました。


秋に掘ってみたら、小さいイモが数個ついていただけだ。


大失敗!私の畑では、勝手に芽吹いて育つから種も苗も買わないが、青ジソの苗も植えてみたらどうでしょう。


日陰になる場所でいい。


種は秋にまかないと芽吹かないので、この時期なら苗を5、6本買いたい。


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         <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 11:04:24 +0900</pubDate>
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         <title>ズッキーニ　２</title>
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昨年は緑色のズッキー二を作ったが、今日きてみると、黄色のズッキー二の苗も売っています。


よし、今年は黄色だ。


1箱6株入りのを買った。


オクラの苗も買った。


西アフリカが原産のオクラは、よほど暖かくならないと育たない。


種の皮が硬いので発芽しにくい。


以前に、4月半ばに種をまいて、全くだめだった。


だから、今まで待っていたのです。


畑に行く前に、駅前の種苗店をのぞいた。


「そうだ、サツマイモの苗を買うのを忘れてたぜ」。


色鮮やかな赤い肌になる品種、ベニアズマの苗がありました。


しかし、どうしてサツマイモは100本単位で売るんでしょう。


広い畑のある農家ならいいけど、こっちは家庭菜園だよ。

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         <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 11:03:59 +0900</pubDate>
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         <title>ズッキーニ　１</title>
         <description>

5月17日私の家から車で30分以内に、種苗店やホームセンターは10店ほどある。


時々面白い苗が見つかるのでこの季節、休みの日はドライブを兼ねて見て回るのだが、きょうは例の八千代市のホームセンターに行く。


先週行った時に、「そろそろズッキー二の苗が出るよ」といわれていたからです。


あった、あった。


ズッキー二。


昨年はびっくりするぐらい育ったので、今年は必ず作ろうと決めていたのです。


ズッキー二はカボチャの仲間。


オモチャカボチャと同じペポカボチャの系統だが、ツルは伸びないで、1節ずつ新しい芽が茎の上に出てくる。


イタリア料理には欠かせない野菜で、昨年植えてみたのも、イタリア料理らしきものを作ってみたかったからです。


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         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 11:03:26 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　７</title>
         <description>こんばんは。もう少し前回の続きがあります。


彼は彼女のことを、サポート・グループの人たちと同じように、価値があり、きれいで、愛すべき人間と見てくれたので、しだいに彼女も、自分をそのように見ることができるようになったのです。


自分が好きになりだすと、過食症から立ち直るスピードもぐっと速くなり、人間関係もどんどん改善されていきました。


なんといっても人間にとっては、正直さや、愛情や、思いやりを意識して暮らすほうが、強迫感やみじめな気持ちにとらわれて生きているより、何倍も心地よいのは確かだったそうです。
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/12/post_45.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 17:36:46 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　６</title>
         <description>まず他人に好意を持つことです。


そして真実を述べることです。


それは他人や自分への愛情があって、初めてできる行為なのです。


それからまもなくして、彼女は最初の夫と別れました。


そのあとすぐ、今の夫と出会って、恋に落ちたのです。


そのときも「正直になれ」を実行し、リーを信じて、過食症から立ち直ろうとしていることを打ち明けました。


彼は自分を好きになろうと努力する彼女を応援してくれたのです。


なんといっても、彼は彼女を好きなんですから。



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         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/11/post_44.html</link>
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         <pubDate>Mon, 07 Nov 2011 17:36:27 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　５</title>
         <description>ほかの人が悩みを打ち明けると、心から慰め、力になってあげたいと思いました。


彼女が思いきって正直に話すと、みんなの温かい気持ちが私に返ってくるのを感じました。


彼女から相手へ、向こうからこっちへと、気持ちが通じ合うのを実感したのです。


お互いに同じような心の〈問題〉をかかえているために、強残縦ができ、お互いを対等に扱い、これまで自分に対しては持てなかった尊敬の念を、相手には感じることができたのでした。


どんな告白を聞いても批判的にならず、人をあるがままに受け入れる練習をしました。


それによって自分自身も、あるがままに受け入れられるようになってきたと思います。


自分を好きになるという最終ゴールへの第一歩を踏み出せたのです。
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         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/10/post_43.html</link>
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         <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 17:35:52 +0900</pubDate>
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         <title>占いの歴史と研究</title>
         <description><![CDATA[ゴークラン(1979)『イシ・パリ』紙に全く無料で個人の天宮図をさしあげますという広告を掲載した。


フランス各地から応募者がありました。


前述のコンピュータ会社から得られたもので、フランスでもっとも悪名の高い大量殺人をしたひとりであるプチオ博士の誕生資料に基づく天宮図をその全員に返送した(プチナ博士は、フラソスがナチに占領されたとき人びとが逃げるのを助けることができると触れ込んで、彼らが金や財産をもって彼の家にたどりついたとき、彼らを殺し、その死体を生石灰槽の中で溶かした。彼は27名の人びとを殺害したかどで、1946年に処刑されました。死刑囚監房の中で、63名の犠牲者があったと告白した)。


応募者には、その天宮図が自分に当てはまるかどうかを回答するように伝えられた。


彼らの回答は、圧倒的に肯定しており、ある人びとは非常に感動して、もっと詳しく分析してほしいと送金した。


最初の150名の回答のうち、94%が、そのでっちあげ天宮図は自分の性格を正確に記述していると主張し、90%は家族や友人からその確かさが確認されたと答えた。


その天宮図は「暖かい、順応性のある、まめな、りっぱな、心の正しい」といった特性が含まれているので、それだけ多くの人びとが、この特定の天宮図を受けいれた理由を知ることはむずかしくない。


わかりにくいことは、その天宮図が実際に適用された人はとくににくにくしい殺人犯であったのに、コンピュータがこの占星術の記述をどのようにして考え出すようになったのかということです。


別の言い方をしていたら無礼なことになるかもしれないので、そのように多くの人びとが無料の天宮図に満足したと主張したのではないかと論じられるかもしれない。


この考え方にもおそらく一理あるでしょう。


ゴークランはこれに続く研究でこの反論を攻撃した。


自分の性格に関する記述に同意するかどうかを単純にきく代わりに、一方は研究対象者自身の天宮図だけを基礎とした記述とそうでない記述を、彼の新しい標本を構成している人びとにそれぞれ示した。


研究対象者に二つのうちどちらのほうが自分ド当てはまるかをたずねたところが、双方ともほぼ同じ割合でした。


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]]></description>
         <link>http://bubbasnightclub.com/2011/09/post_46.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 13:30:47 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　４</title>
         <description>前回の続きです。


彼女はそれまでずっと、他人、とくに女性を寄せつけないようにしていたので、その会合の場で、どう振る舞い、何を話したらいいのかまったくわかりませんでした。


けれども、これが新しい人生へ踏み出すチャンスなんだと心に言い聞かせていたので、自分は、暴食するのも吐くのもコントロールできない、どうしようもない状態にいて、ほんとうに情けない、と正直に話しました。


すると、知らない人たちばかりの中にいるのに、孤独感がしだいに薄らいでいくのを感じたのです。


そしてそのとき、サポート・グループの重要さと、正直になることのだいじさがよくわかりました。

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         <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 17:35:06 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　３</title>
         <description>彼女はわらにもすがる思いで連絡をとり、それによって立ち直りへの道が始まったのです。


そのセラピストは女性のためのサポート・グループ(同じ悩みを持った人たちの集まり)を指導していましたので、それに参加しました。


初めは、みんなの話を黙って聞いているだけでした。


まったく知らない人たちに自分の秘密を打ち明けるなんて、考えただけでも胃がおかしくなりました。


彼女はそれまでセラピー(専門的なカウンセリング)を受けたことがなかったので、何がどうなるのか見当もつきませんでしたが、まず真っ先に感心したことは、メンバーがお互いに信頼し合っている様子でした。

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         <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 17:34:48 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　２</title>
         <description>あいにく当時は、過食症という食事障害など、ほとんど知られていませんでした。


実際に、「過食症」という病名さえありませんでした。


こんな奇妙なひどい習癖を持っているのは、世界中で自分一人だと信じていましたから、誰にも話しませんでした。


両親も、旦那さんも、ルームメートだった友達も知りませんでした。


ところがあるとき、彼女に奇跡だとしか思えないことが起こったのです。


たまたまある雑誌に、初めてこの病気に関する記事が載りました。


しかもその記事を書いたセラピスト(専門的なカウンセリングを行なう治療医)が、なんとうちのすぐ近くに住んでいたのです。


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         <pubDate>Thu, 07 Jul 2011 17:33:48 +0900</pubDate>
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         <title>とある女性の事　１</title>
         <description>過食症だった９年の間、知人は家族と距離を置いて付き合っていましたし、友達に打明け話などしませんでした。


しかも最初の結婚は、夫婦としての愛情のない結婚だったので、夫にもほんとうの自分を見せませんでした。


人に隠れて、暴食しては吐き出すのを繰り返し、考えるのはそのことばかりでした。


そしてそれが続くとますます秘密が増えていき、自分だけが知っている「儀式」に没頭していったのです。


他人には自然に見えるように、手の込んだ見せかけの行動を考案しては、誰からも身を隠していました。

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         <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 17:33:04 +0900</pubDate>
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         <title>通じ合えるようになる</title>
         <description>こんばんは。もっと自分に優しくしましょう。


あなたに比べればもっと完壁に見えるほかの人たちも、もしかすると、あなたと同じような〈問題〉を持っていて、やはり一人で苦しんでいるのかもしれません。


しかし、あなたには、そんなことは思いもつかないでしょう。


隠しごとがあるから人が寄ってこないんだ、とは考えもしません。


自分自身と、同時にまわりの人と通じ合えるようになるには、真実を語ること、つまり、たんに正直になればいいということに気がつかないのです。

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         <pubDate>Sat, 07 May 2011 17:32:23 +0900</pubDate>
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         <title>自分を見つめる</title>
         <description>こんばんは。みなさんは自分と向き合う時間を大切にしていますか？


もし秘密(〈問題〉)を知られたら、自分が自分をまったく最低だと思っているように、他人も私のことを最低だと思うにちがいありません。


自分で自分のことを恥ずかしく思っているのだから、人も当然そう思うだろうと考えます。


ですからく問題をかかえていることを隠し、嘘をつくのです。


他人に対しては、周囲とうまくやるためにつくりあげた表向きの「偽りの自分」しか見せません。


そして誰も私のことは知らないのだと感じます。


しかも、そうやって嘘をつく自分が、さらにいやになっていくのです。
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         <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 17:31:20 +0900</pubDate>
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